自宅でホストする、ユニバーサルゲームランチャー。 Plex のようなメディアサーバーが映画に対して果たす役割を、playR はゲームに対して果たします。 Steam、Epic、GOG、Amazon、EA、Ubisoft、Battle.net、Riot Games を 1 つのライブラリに。GeForce NOW や Amazon Luna でストリーミングできるゲームも並びます。 どのゲームも、たった 1 つのアプリから起動。 詳細情報を確認し、ウィッシュリストの価格も追えます。PC でも、コントローラーの全画面でも。
Amazon Luna
ユニバーサルゲームランチャー — 複数ストアのライブラリを 1 つに統合するオールインワンのソフト。Steam、Epic、GOG と開いて回る代わりに、playR を開くだけで済みます。
ゲームライブラリマネージャー — 評価、リスト、ステータス、フィルター、並べ替え、統計まで。数百本規模のコレクションを、ただ並べるのではなく整理するための道具が揃っています。
セルフホスト — ライブラリは自分の機材の上に置きます。Windows PC でも、Docker が動くもの(NAS、CasaOS、Proxmox)なら何でも構いません。ほかのパソコンはそこへ接続し、第三者のサービスを経由するものは一切ありません。
マルチスクリーン — PC ではキーボードとマウスで、リビングのテレビではコンソールモード(全画面・コントローラー操作)で、同じライブラリを扱えます。
エミュレーション非対応(意図的に) — playR はエミュレーターも ROM も扱いません。対象は公式ストアで購入したゲームだけです。 レトロが目的なら、比較表がふさわしい選択肢を示します。
Steam(ファミリーライブラリを含む)、Epic、GOG、Amazon、EA、Ubisoft Connect、Battle.net、Riot Games を 1 か所にまとめ、似たゲームは自動でグループ化します。その隣には Xbox、PlayStation、Nintendo のライブラリも並びます。GeForce NOW や Amazon Luna で遊べるゲームも判別され、インストール不要のまま playR から起動できます。ランチャーを 1 つずつ開く代わりに、見るのは 1 つのライブラリだけです。
コンソール機のように、コントローラーだけで操作できる全画面インターフェース。リビングのテレビでも、PC のモニターでも。「今夜は何を遊ぶ?」のランダム抽選や、スライドショーのスクリーンセーバーも備えています。
ライブラリから直接、ゲームをインストールして起動できます。複数のストアで持っているゲームは、どちらから起動するかを playR が選ばせてくれます。
カバーアート、あらすじ、メタスコア、クリア時間、動作環境、プレイ時間。IGDB と HowLongToBeat の API で情報を補完します。
Steam と GOG のウィッシュリストをまとめて表示。さらに playR 独自のリストも使えます。約 30 の店の価格とセールを比較し、発売間近のゲームには表示を、値下がりには通知をお届けします。
Epic や GOG などのストアがゲームを無料配布すると playR がお知らせし、受け取りページを開きます。すでに持っているゲームは除外されます。
あなたのプレイ統計。プラットフォーム・ジャンル・ステータス・評価・発売年ごとの内訳、プレイ時間、一度も起動していないゲームの割合、そしてライブラリの推定価値。
カバーアートがない、または画質が良くない場合は、SteamGridDB の候補から別のものを選べます。1 本ずつでも、ライブラリ全体まとめてでも。
ゲームを評価し、自分だけのリストに整理し、「未プレイ」「プレイ中」「クリア済み」を設定し、不要なものは非表示に。そのうえで自由に絞り込み、並べ替えられます。
フランス語、英語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、オランダ語、ポーランド語、ロシア語、日本語。
ライブラリは自宅に保存されます。Windows PC でも、Docker が動く環境ならどこでも(NAS、CasaOS、Proxmox など)。ほかのパソコンからも接続でき、常に同じ最新のライブラリが見られます。データがネットワークの外に出ることはありません。
ライブラリにアクセスするには、機器ごとに一度だけコードによる承認が必要です。同じネットワーク上のほかの人が触れることはありません。
自宅にいないときでも、どこからでもライブラリにアクセスできます。
本格的なコンソールモードです。大きなジャケット、カルーセル、詳細ページ、並べ替えとフィルターまで、すべてコントローラーだけで操作できる全画面インターフェース。リビングのテレビでも PC のモニターでも、マウスに触れずにゲームを起動できます。何を遊ぶか迷ったら「今夜は何を遊ぶ?」が表示中の一覧から 1 本を抽選。数分放置すると、音楽つきのスクリーンショット・スライドショーに切り替わります。
Steam と GOG のウィッシュリストをひとつの場所にまとめ、Steam・GOG・Epic・Kinguin ほか約 30 のストアで価格とセールを比較。最安値が強調され、すでに所有しているゲームには印が付きます。未発売のゲームには発売までの残り時間が表示され、当日には playR がお知らせします。
Epic、GOG、Amazon などのストアは、いつもどこかでゲームを無料で配っています — 問題は、終了前にそれに気づけるかどうかです。playR はそれらを 1 つのページにまとめ、締め切りとあわせて表示し、ベルでお知らせします。「受け取る」をクリックすると、ログイン状態を保持したウィンドウでストアが開くので、数秒でゲームが自分のものになり、次の同期でライブラリに現れます。すでに所有しているゲームは除外され、DLC には印が付き、体験版が紛れ込むこともありません。
Windows PC がライブラリをホストします。Docker が動く機器(NAS、CasaOS、Proxmox など)でも構いません。Windows ならワンクリックのインストーラー、それ以外は Docker イメージで。
各 PC に playR アプリをインストールするだけ。この PC 上でもネットワーク上でも、ライブラリを自動で見つけます。
各プラットフォーム(Steam、Epic、GOG、Amazon、EA、Ubisoft、Battle.net)をご自身のアカウントで接続します。Riot Games だけは何も要りません — クライアントが入っていれば自動でゲームが並びます。ほかはログイン画面が開き、各社のサイトで認証すれば完了。同期すればライブラリが表示されます。
サーバーは Docker イメージなので、どこでも動きます。
docker compose up -dサーバーの導入(あらゆるケース)、アカウントの連携、クライアントの接続。スクリーンショット付きで、手順どおりに。